DYSON(ダイソン)サイクロンクリーナー
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吸引力が落ちにくい! |
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37,800円 |
1978年、イギリスのエンジニア、ジェームズ ダイソンが、自宅の掃除機が目詰まりを起こして、すぐに吸引力が落ちてしまうことに不満を感じ、自分で新しい掃除機を開発し始めました。
すごいですね!自宅の掃除機の吸引力が落ちる=もっと良いものに買い換えよう。ではなく、自分で作ってしまおう!というのが、他の人とは違うところですね。
その後15年間で5,000台以上(!)の試作品を作り、吸引力の変わらない、世界で初めてのダイソンサイクロンクリーナーを発表。そして今でも、世界でただひとつのクリーナーです。
ダイソンクリーナーは、世界中で使用されています。
日本でもその人気はすごくて、インターネットショッピングでも人気☆それに、インターネットオークションなどで出品されるとたくさんの入札が入り、どんどん価格が上がっていきます。
海外の掃除機は、敬遠されそうなのに、このダイソンのサイクロンクリーナーは、海外の掃除機でただ1つ、日本人に支持され続けているのではないでしょうか?
ダイソンクリーナーは、他のクリーナーとは違って吸引力が変わらない。
そう。掃除機って、どんどん吸引力が落ちていきますよね。目詰まり?フィルターのつまり?故障??
なぜかよくわからないけど、我が家の掃除機もあまり吸わなくなってきています。
その吸引力の落ちない秘密は
ダイソンのサイクロンクリーナーの特徴にあります。
一般のクリーナー内のホコリの動き
①外側のサイクロン(遠心力)が比較的大きいゴミをはじき出す。
②網目状フィルターが綿状のゴミや髪の毛などを取りのぞく。
③ルートサイクロンの200,000Gもの遠心力が人に有害なホコリの微粒子をクリアビン内にとどめる。
④ダイソンは、ホコリの微粒子を紙パックやフィルターに頼らずに遠心力で分離できるただひとつのクリーナー。
他のクリーナーはホコリと空気を分離することができないため、フィルターや紙パックの目が詰まり、汚れた空気が廃棄としてお部屋に戻され、不快な臭いを放ちます。
ダイソンのルートサイクロンテクノロジーは、微細なホコリまでも空気から分離し、クリアビンに溜めるため、フィルターは目詰まりしません。その結果、ダイソンクリーナーの空気はとてもキレイだそうです。
また、重いようなイメージのある海外の電化製品ですが、
ダイソンのサイクロンクリーナーは、楽に持ち運べて、収納もコンパクトにできます。
ダイソンDC12は革命的なテレスコープ型パイプ(テレスコープ)とホースを巻き付ける方法に
より、小さく、収納しやすい形にすることができます
◎永久使用HEPA フィルター
バクテリア殺菌スクリーン付永久使用のHEPAフィルターです。顕微鏡レベルの微細なホコリ
を高いレベルで取るように特別にデザインされています。
◎ごみ捨て簡単!
ボタンを押すだけでゴミ捨て可能-手にホコリがふれません。
◎購入・交換が必要なフィルターなし
0.1μmのゴミもとるプレモーターフィルターは洗浄可能で繰り返しご使用いただけます。 HEPA
フィルターは洗浄、交換ともに不要です。
ダイソンの良い点はデザインの良さ、収納性とメンテナンス性。
とにかく、海外の製品なのに、日本人に支持され続けているのは、性能のよさの表れですね。