魚沼産コシヒカリ5㎏

  おいしいお米がいいですよね!?

sponserdlink

  2,980円
コストコは日によって価格を変更してるようです。
スーパーに行くと、ずらーーー!!!っと並ぶお米☆お米☆お米☆
はっきり言って、どれが良いのかわかりません。でも、以前買った超安い5キロ1180円のお米は、正直食べられませんでした。そのお米を作っている方には申し訳ないのですが、本当にこんなに味が違うんだなぁ。と実感。1180円のお米は・・全てチャーハンになりました^^;近頃輸入食品の安全性が問題になっていますので、おいしいお米が安心して食べられることが大切だとあらためて痛感しています。
で、たくさんあるお米の中でも、やっぱり、コシヒカリ!あきたこまち!が人気が高いですよね。食べてみると全然味がちがう。コシヒカリの中でも、魚沼産コシヒカリは、以前いただいて食べたものは本当に美味しかった!新潟まで行って、収穫したてのものを食べて見たいなぁと思いました。
こちら魚沼産コシヒカリは、きれいな空気の中の標高370~390Mで、昼は暑く光合成を促進し、夜は高原の涼しさで稲が活動を休めるため健康な稲になります。 この魚沼産コシヒカリは、 田んぼの事を  水田、稲は水稲と言いますが、それくらい水は稲にとって大切なものです、1tのお米を作るのにその約6.600倍、6.6.00tもの水が必要と言われています、コシヒカリの作られる田んぼはそのまま飲める山のきれいな湧き水で育てますので生活雑水など汚れた水が入り込むことがありません。又、砂質の中に赤、白の土が丁度良く混じった土壌、澄んだ空気、高原地であり、地形にもよる昼夜の気温差など、あつらえたような理想的な環境の中で育てられたこのお米は、その艶、香り、甘み、また、粘りがありながら一粒一粒に独立性がありスッキリしたあと味など、おいしいと感じる要素に溢れています。 また、魚沼産コシヒカリ(魚沼産こしひかり)の生産量のほとんどはいわゆる「平場米」です。水沢地区とは気温、湿度さえ違います。同じDNAのコシヒカリ苗であっても栽培する地域の環境の違いで随分違ったものになります。 植物であるコシヒカリにとって一番住みやすい環境、それは標高、気温、土壌、水などが合うこと・・・だそうです。自然の中で、美味しい水と空気を吸って育ったお米。考えただけでも。。。おいしそう!ですよね。あ~♪ご飯が食べたくなってきた♪

このブログ記事について

このページは、ochiが2008年3月11日 17:17に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ティファール 電気ポット」です。

次のブログ記事は「FINE TOY シロクマの親子ぬいぐるみ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。