@石垣島HOME>« 石垣島台風情報 | 移住ブログトップ | 石垣島ダイビング »

竹富島へ行きました。

久しぶりに竹富島へ行ってきました。

この水牛者に乗って集落の中を観光します。

20071019-093.jpg

スポンサードリンク


なんにもないのが贅沢という人もいますが、なさ過ぎですね(笑)

20071019-103.jpg

この人探してたんです。すごいでしょ?
この人実は新聞配っているんですね。前に来たときにすごく気になってたのでずっと探してたんです。
ちょっとお願いして撮らしてもらいました。真相は分かりませんが、多分日焼け対策だと思います。

20071019-097.jpg

ここがコンドイビーチです。
100m以上の遠浅の海です。竹富島の周囲は遠浅になっている所が多く、しらないとジェットスキーでも座礁しちゃいいますね、きっと。

20071019-111.jpg

20071019-112.jpg

初めの4ヶ月は全く無理でしたが、こんな綺麗な島でも東京にいるときと変わりなく仕事が出来ています。ITって人間のライフスタイルを大きく変えたんだなあってつくづく感心します。


八重山ニュース


市、竹富町の農漁家がPR

* <

「八重山の味づくし」(手前)をPRする「南の島々から八重山の味つたえ隊」の高西タマ子さん(左)と会計の森井智恵子さん(21日午前、竹富町役場)

 石垣市と竹富町で農漁業に従事する女性9人でつくる「南の島々から八重山の味つたえ隊」の高西タマ子さん(70)らが21日、竹富町役場と八重山支庁を訪問し、隊員が独自に開発した特産品の詰め合わせセット「八重山の味づくし」を年末の贈答用に使ってもらおうとPRした。

 モチキビや黒紫米などの穀類やモズク、地場の農作物を使った菓子やジャム、みそなどの詰め合わせで、2000円から5000円までの6種類。販売初年の2005年には100セット、06年は170セットを販売し、今年の売り上げ目標は200セット。

 高西さんは「素朴さが受けているようだ」と述べ、「自分たちで作ったものを加工した、安心で安全なものばかり」とPRする。
 21日午後、高西さんらの訪問を受けた兼島支庁長は「島で取れるものを商品化することは大事。私もPRしたい」と応じた。

 問い合わせは高西さん(83―1665)、平安山盛子さん(82―6914)=いずれもファクス兼用。


(八重山毎日より)


いやー八重山頑張ってますね。

人気ブログランキングに参加中!

どちらかをクリックしていただけると人気が少し上がります。(^^
人気blogランキングへ

ブログランキングranQ

久しぶりに竹富島へ行ってきました。 この水牛者に乗って集落の中を観光します。 ...

投稿者: 日時: 2007年11月21日 11:40|

竹富島へ行きました。のトップへ