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石垣島有名店、とうふの比嘉

とうふのおいしいお店です。先日、まいうーの石塚さんが来ていました。

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石垣島は家賃なんかは高いんですが、食事は本当に安いです。
これはゆしとうふセット(300円)です。
300円ですよ、300円。
大と小があって、これは小です。大は女性にはちょっときついかも。

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こっちはとうふチャンプルで、これが管理人初めてのチャンプルです。味は少し甘め。
値段は450円。安い。

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店内です。店内というより海の家に近いですね。外で食べている感じなのでとってもゆったりしています。やっぱり外でのご飯はうまい。食事と一緒に飲む麦茶がちょっと薄くてうまいです。

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大将の後姿がすこし見えてます。こっそりストーカーです。

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心をこめて作っていますの一言がいいですね。ほのぼのしてます。

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店の前にはなんかの畑です。ここは畑の真ん中にあって隠れ家的な店です。とはいっても有名なお店なのですが。

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メニューですね。安いでしょ。これで腹いっぱい。今日は食べていないトウフそばがうまいそうです。次回是非。

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今年は3万個目標に

パイン・マンゴーのゆうパックを運送便に積み込む西表島郵便局などの関係者ら  西表島郵便局(那根操局長)のパイン・マンゴーゆうパック出荷式が9日午前、同局前広場で郡内の郵便局関係者や生産農家らが参加して行われた。  同局でのパインゆうパックは1987年に始まり、今年で取り扱い20年目を迎える。95年から始まったマンゴーを加えた総取り扱い個数は19万9000個余に上る。  昨年はパイン2万5663個、マンゴー3048個の計2万8711個を取り扱った。今年はパイン2万6500個、マンゴー3500個、計3万個の取り扱いを計画している。  出荷式では、同局の那根局長が「今年は3万ケースを目標にしている。農家が汗水流して育てたパイン、マンゴーを1日も早く、全国の西表島ファンに届けたい」とあいさつ。  生産農家を代表してアララガマ農園の池村英勝さんが「北海道から与那国まで全国47都道府県にパイン、マンゴーを自信を持って届けたい」と決意を語った。
 アトラクションとしてフラダンスと沖縄郵政の歌「島の便り」の歌と踊りが披露された。  関係者8人がテープカットしたあと、パイン・マンゴーゆうパック第1便を運送便2台に積み込み、拍手して出荷を見送った。

八重山毎日より

これ本土ではあまり知られていませんが、石垣のマンゴーは超うまいんです。有名なのは宮崎ですが、味なら石垣って知られていない評価なんです。やっぱり土地でしょうか。マンゴー好きな方はぜひともお試しあれ。

うそじゃないと納得しますよ。

投稿者: 日時: 2007年06月04日 01:00|

コメント

ゆしどうふ、うまそう。とくにチャンプルが美味そう!
これは石垣行った時には行かなくちゃダメだな。。

下のほうに泡盛のメニューがありますが、
全部3合瓶になっているところが、凄いですね。

みなさん、豆腐をつまみに泡盛3合は最低飲むのかな(笑)

明日、ゴルフ行ってきます!ジャパンです(笑)

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