石垣島標語シリーズ
出ました。
新しい標語を発見です。やはり石垣島のこの地区は勉強強化地区ですね。
みんな頑張れ。。

サンセットビーチへいきました。
指定ビーチでは一番北部にあるサンセットビーチです。
駐車場の横にある管理室というかお店です。
駐車場は無料ですが、シャワー施設は有料で、大人300円、子供150円です。お湯も出ますし、勢いもあります。

この階段を下りていくとビーチです。ちょっとした森の中を歩いているようです。

森を抜けるとそこは海岸です。北部の海は本当に綺麗です。この海岸は人も多くないのでゆっくり遊べます。


誰もが一度はやるはず。ヒッキーは初のサングラス。サイズが合ってねー。

石垣島の空気は綺麗なので犬もこっち来てからというもの、目やにが少なくなりました。管理人も花粉症がなくなり快適です。

石垣島での観光、ゴルフ
石垣島のゴールデンウィークは、2日ほど天気が悪かったですが、後は快晴でした。天気の悪い2日間に当った人はお気の毒ですが、これも運でしょうね。管理人も雨の中ゴルフに行ったらしっかり風邪を引きました。これは普段の行いです。
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石垣島ニュース
大嶺初登板でテレビ応援、道行く人々も少なく
強打者・カブレラ選手を三振に打ち取った瞬間、大いに盛り上がった大嶺投手の実家
千葉ロッテマリーンズの大嶺祐太投手(八商工出身)が30日、西武ライオンズ戦で1軍初登板。デビュー戦に郡内各地で大勢がテレビ観戦し、晴れの舞台にエールを送った。市内登野城にある大嶺投手の実家では、親類や近所の人々10人余が、プレー中の一挙一動をくいいるように見つめ、応援した。
大嶺投手が初回を無失点で抑えると、大きな拍手とパーランクー、指笛の音が家中に鳴り響き、本塁打を打たれ、5失点すると、仏壇に線香をあげて大嶺投手の今後の活躍を願った。
また、大嶺の出身校の八島小学校でも、八島マリンズをはじめ少年野球チームの子どもたちが試合の合間に、テレビ観戦、応援していた。
実家で応援していた祖父の武弘さんは、「プロ入りしたばかりの祐太が先輩たちに勝つのは難しいことだ。きょうはいい勉強になったと思う。何万人もの観客のなかで祐太の姿が大きく見え、頼もしく感じた。次の登板ではさらに成長した姿を見せてほしい」と笑顔を見せた。
試合終了後、大嶺投手から電話を受けた伊志嶺吉盛監督は「初回から直球で入っていったのがとても良かった。7球で相手打者3人を打ち取るプレーにも成長を感じられた。相手に打たれて球が浮いてきたのは仕方がない。松坂投手だって打たれるときは打たれる。この経験を次に生かしてほしい」と期待した。
一方、高校時代に大嶺投手とバッテリーを組んだ友利真二郎君(当時主将)は「いきなりの1軍は大変だったと思うが、151キロの球速はやはりすごい。けがに気をつけて、ゆっくりプロでの力をつけていってほしい」と旧友の活躍を喜んだ。
自宅のテレビで観戦していた夢実現甲子園の会・高木健会長は「5失点はしたものの、いい意味でプロの洗礼を受けたと思う。大嶺投手の出場は郡民にとってのプレゼントになった。とてもうれしい」と話していた。
石垣島出身のプロ野球選手を知っていますか?
ロッテに入団した大嶺投手。石垣島のヒーローです。試合の登板の日は皆さん仕事は休みにして応援だそうです。みんなの期待に応えるのは大変だと思うけどがんばれ。
投稿者: 日時: 2007年05月07日 01:45| パーマリンク