石垣島は久しぶりの快晴です。
写真はクリックすると大きくなります。
石垣島、平久保崎灯台
この日は絶好のドライブ日和です。
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石垣島では天気がいいと仕事する気が全くおきません。石垣島の時間はゆっくり流れていますし、日が落ちるのがとても遅いので、昼間少々遊んでも夜もたっぷり時間があります。この感覚は東京では絶対味わえない感覚ですね。沖縄本島の人はこちらにはそんなに来ないようなので、とてももったいないですね。でも近くにあるといつでもいけるって気持ちがあって、タイミングをのがしちゃうのも分かります。
石垣島の食べ物、ランチ
久しぶりの快晴ですので海が最高に綺麗です。海なので当然ながら潮の満ち引きがあります。引き潮だと海の地肌が見えるのですが、今日はいい感じです。
今日は晴れたのでランチに行きます。
今日は崎枝岬のほうにあるイタリアンカフェ「italico」です。上の写真はテラスの席から見える海です。
空がこんなに綺麗です。自分自身の価値観が実感できます。
ランチはパンかリゾットがつきます。値段は1000円でお釣りが来ます。
たらことセーイカのパスタランチです。
まさに午後の紅茶。頭がクリアになります。
天気もよく、ちょうど友達とも一緒だったので、川平公園のグラスボートに乗ります。船の底がガラス張りになっていて、サンゴや熱帯魚を見ることができます。
サンゴの名前をこれから勉強ですね。何サンゴか説明できません。
これはシャコガイだったかな。
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石垣島ニュース
映画「恋しくて」の上映会が3日、石垣市民会館大ホールで始まり、同映画監督の中江裕司氏と映画のモデルとなった石垣島出身のアーティストBEGIN (比嘉栄昇さん、島袋優さん、上地等さん)、出演者の東里翔斗さん、山入端佳美さん、大浜長照市長らが舞台あいさつをした。
映画はBEGINの高校時代を原案にした純愛ラブストーリーで、ロケの大半を八重山で行った。地元からも総勢3000人が撮影に参加した。
舞台あいさつで中江監督は「昨年の夏、約1カ月にわたって石垣島でロケを行い、素晴らしい作品を作ることができた。楽しい作品となっていますので、どうぞ笑いながら映画を楽しんでください」とあいさつ。
主役の比嘉栄順役を務めた八重山高校出身の東里さんは「演技をやるのは初めてで、難しかったけど楽しかった」と話し、BEGINの比嘉さんは「自分たちの高校時代や石垣島の自然の魅力を描いた作品を作っていただき感謝しています。皆さんもきょうの映画を楽しんでください」と笑顔で話した。
八重山での上映は6日までの4日間、市民会館大ホールで午後1時、午後4時、午後7時の3回行われる。入場料は一般1600円、高校生1300円(高校生2人以上の場合、1人650円)、小中学生1000円、幼児600円、シニア(60歳以上)1300円。
午後7時の上映前には中江監督と出演者による舞台あいさつがある。このほか、ロビーでは関連グッズの販売や中江監督のサイン会なども企画されている。
(八重山毎日より)
いやー石垣市民会館はすごい列でした。2時間前から並び始めていた人も大勢いました。先に来ていた友達の中に加わったら島のおじさんに起こられちゃいました。いやー悪いことはできません。結局そのまま帰っちゃいました。そのうち見に行きます。
投稿者: 日時: 2007年05月04日 16:18| パーマリンク








コメント
石垣島はいいとこですよね。晴れたら最高です!
申し遅れました、私は製薬メーカーの営業マンで、月2回ほど石垣島に訪問しているものです。
じつは、このブログのことは、私が参加している某塾で知りました。僕もこんなブログ作りたい。
>ども、いいいとこです。
某塾?仲間かな。
投稿者: 多和田 真也 | 2007年06月03日 20:33