こんなのなかった!!格安レンタカーのご紹介


BAR Deepsy

「酒を呑む、それは一日の終わり方である。」

文豪ヘミングウェイのこの言葉にビビッと来た方に勧めたい
ショットバーがコチラ「BAR Deepsy」(ディプシー)です。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
<sponsedlink>
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


飲食店には事欠かない石垣島ですが、ゆっくりとお酒をたしなむ
自分だけの場所というのは、なかなか見つけにくいもの。
仕事を頑張った帰り道でも、心ゆくまで観光した一日の締めにでも、
あなたのための一杯をマスターは作ってくれるでしょう。

暖かい照明に彩られた店内に入ると、マスターが自席にキャンドルを
点火してくれます。これがまた落ち着くのです。

綺麗に陳列されたウィスキーやリキュール。ジャンルごとに置かれているので、
その並びに注目しながら呑むのも楽しい。スピリッツは冷凍庫に入っていたりしますから、
マスターにぜひ聞いてみてください。

もちろんオーダーメイドでカクテルだって作ってくれます。

男性も女性も、ウチナー(沖縄の人)もナイチャー(本土の人)も、
お一人様もグループも特に関係なく、思い思いのお酒を楽しみにお客さんが集まります。

このバーには訪れるたびに違う出会いがある、
そう感じさせてくれるような雰囲気があります。

サッカーとマリンスポーツ(特にサーフィン)が趣味、茨城県出身のマスターの周りには、
とても個性的なお客さんがたくさん集まっています。

カウンターで横に座るだけで、話すきっかけになるような
暖かい世界観は、マスター・チャッピーさんの心がけのおかげなのでしょう。

この日は、マスターが常連さんのお誕生日のお祝いにと、
シャンパンをふるまっていました。とってもめでたいムードで幸せオーラが漂っていました。

それに合わせて、本日のおすすめMenuから「自家製鶏モモ肉のハム 島野菜添え」を
注文してみました。ハーブとスパイスの効いた鶏のハムは、ワインによく合います。
ローズマリーはスタッフの女性宅の庭で栽培したものを使用しているのだとか。
ズッキーニを生で食べられるのも、島産ならではでしょう。

とってもおいしかったです。次回はテーブル席でゆっくり座って、いただこうかな。

また、不定期で開催されるDJイベントも、人気の一理由。
観光で来島される方には、ぜひこのDeepsyをチェックしていただきたいですね。

石垣島に来たら一度は行きたいお店「BAR Deepsy」は、美崎町のテナントビル2階で
待っています。

店舗の詳細
住所:石垣市美崎町12-1コラボレーションビル2F
電話:0980-87-0175
営業時間:19:00~27:00
定休日:なし
駐車場:なし

<SPONSERDLINK>

BAR Deepsyのトップへ